アロナ起動!
ついに完成!期待を胸に、機動プログラムを実行する。 アロナ「アロナ、起動します・・・・・」 警告!「電源が残り少ないです。充電をしてください。」 とほほ・・・・充電しとこう。
アロナとおふろ
アロナと一緒に入浴する。 耐水テストも兼ねて、アロナのボディを洗浄する・・。 丁度、マイハンドが、アロナの胸にすべり込む。 アロナのやわらかい胸を手でモミほぐすように、優しくボディソープを泡立てる。 「どうだ・・・?」 アロナが恥ずかしげに応える。「んっ・・き、気持ちイイです・・・。」 「んぐっ!そ、そうじゃなくて、水漏れはしてないか? 問題無いか!?」 アロナ「ひゃっ!す・・・すいません!問題ないです!」 アロナの頬がいっきに真っ赤になった。
バレンタインデー前日
深夜に目が覚めてしまった。 のどが渇いている・・とりあえず水でも・・・「ん?」。 ・・・おかしいな?こんな夜中の台所に明かりが・・・ そこには・・・アロナが。 アロナ「んしょっ!マシュマロで作っちゃったけど、食べてくれるよね♪」 「・・・・はわわ・・・これは見なかった事にしよう。」 その夜、眠れず朝を迎えてしまった事はいうまでもない。
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